STEP2 SNS集客

2-4 DMが来るプロフィールと、無料鑑定の告知

この記事で分かること

「見られる」と「DMが来る」は別

投稿が伸びても、
DMが来ない人がいます。

プロフィールに、
「DMを送りたくなる仕掛け」
が無いからです。

DMが来るプロフィールの3条件

DMが来るプロフィール
1何をしてくれる人か、一瞬で分かる
2敷居が低い(初回無料・送るだけ)
3実績か人間性が伝わる

① 何を
してくれる人か、一瞬で分かる
「霊視鑑定士」「復縁専門」。

ジャンルを1つに絞る。

② 敷居が低い
「初回無料」
「LINEに『鑑定』と送るだけ」。

③ 実績か、人間性が伝わる
「鑑定〇〇件」か、
「医療の現場で7年」のような経験。

プロフィール文は、
ホリが作ったものに
この3つが入っています。

変える時は、この3つを残す。

無料鑑定の告知の型

告知の4つ
1
1行目手を止める
2
受け取れるもの何が視えるか
3
本当に受けられる数
4
受け取り方LINEに「鑑定」と送る

① 1行目(手を止める)
「連絡が来ない夜に、
これを読んでください」

② 何が受け取れるか
「相手の今の気持ちと、次に動く日」

③ 枠
「今月は5名まで」

本当に対応で
きる数だけ書く。嘘は書かない。

④ 受け取り方
「LINEに『鑑定』と
送ってください」

Tハーネスで、目的
「鑑定につなげる」、
方向性「募集案内」を選ぶと、
この型で出ます。

頻度

1週間の配分
回数
共感・情報週4〜5回
告知週2〜3回(月・火)

告知は週2〜3回。
残りは共感と情報。

週の初め(月・火)に出すと、
反応が集まりやすい。

告知が「重い」と感じたら

告知は案内
知らせないと
悩んでいる人に
届かない
500円の鑑定を
買いに行く
知らせると
「ここで視ても
らえる」と分かる
あなたに来る

告知は、売り込みではありません。

悩んでいる人に
「ここに来れば視てもらえる」と
知らせる案内です。

知らせないと、その人は
ココナラで500円の鑑定を買います。

まとめ

プロフィールは
「何をする人・敷居・実績か人間性」
告知は4つの型。Tハーネスの
「募集案内」で出る
週2〜3回。本当に受けられる数だけ

ワーク

・告知の投稿を1本出した → 完了